フロアポンプ サーファス(ブラック) FP-200
商品番号 : amazon_a5bef0d3ab8eeea35573037e6
セール価格

5,880円(税込)  793円(税込)
割引:87%OFF

ご希望の商品を選択してください:

数量 :
カートに入れる
  • アイテムが販売されました (363件)

商品説明

商品の特徴

驚くほど軽いポンピング♪パンクをよくしてしまう方にはオススメ!
日本で一番売れているフロアポンプ!!


●2週間~1ヶ月に1度空気の補充をしましょう♪
空気圧が低いままに自転車に乗られていたりしませんか?しっかりとした空気圧のタイヤで乗れば、乗り心地はもちろん、タイヤの空気が減るととてもパンクしやすくなります。空気を入れる目安は、『両手の親指でタイヤを押してみてへこまなくなる位』が丁度いい状態です。通勤・通学前に安全運転のために空気を入れる習慣をはじめてみましょう!

●女性やお子様でもラクラクポンピング
『ポンプを押すのもたいへん』という方も驚きの押しやすさ。ソフトな握り心地のデュアルデンシティのグリップを握れば、高性能の大型メーター装置を見ながら11気圧/160psiまで軽々とポンピングする事が可能です。ボールなどにも空気を入れられるアタッチメントが付いていますので使い方の幅が広がります。

●スポーツバイクのタイヤとママチャリのタイヤ。同じポンプで大丈夫?
ママチャリからスポーツバイクに乗り換えたとき、一番初めに戸惑ったのが『空気の入れ方』という人多かったのではないでしょうか。シンプルバルブで切替なしに仏式と米式バルブに対応。ママチャリにも対応した英式バルブ用アダプターも付属しています。

《豆知識》
【PSI】
1平方メートルにあたり何ポンドの圧力がかかるかを表します。

【フレンチバルブ】
仏式バルブやプレスタとも言われています。このバルブは、高圧に適応できるために主にロードバイク使用されています。

【アメリカンバルブ】
米式バルブやシュレーダーとも言われています。バルブ本体が太くて折れにくい、頑丈なのが特徴で、主にMTBに使用されています。クルマやオートバイでも同じバルブが使われています。

【ダンロップ】
英式やウッズバルブとも言われています。ママチャリなど普及車で使われる、虫ゴムを使うタイプのバルブです。空気圧の調整が大変なのでスポーツバイクではあまり使われていません。

商品スペック

仕様 本体サイズ:670mm
その他サイズ:【ホースの長さ】約90cm
本体重量:1.6kg

基本情報

商品名 フロアポンプ サーファス(ブラック) FP-200
型番 FP-200
メーカー サーファス|SERFAS
商品コード 1411485
メーカー希望小売価格 6,050円(税込)





カスタマーレビュー
豊-ゆたか 干太 しょうま 2024-02-22
ママチャリ等の使用はこれより安い製品の方がいい。ロードバイクに使用腕立て伏せ20回程度の腕力でも空気を軽く入れられました。ママチャリはもっと軽く入れる事が可能。
彻-とおる 优人 かなた 2024-02-20
軽い力でエアーが入っていきます。さすがにロードバイクの気圧まで入れるのは両手でおしますがそれでも軽いと思います。ママチャリではチカラが以前ほど必要なくなったそうです。以前に店頭で購入した携帯用のなんとかレ-サ-のポンプが使いかたの問題なのかエアーが入ったり入らなかったりで困っていたところに現れ大変助かっています、携帯用のイイポンプは探す必要はありますが
柊-しゅう 慧 なおと 2024-02-16
元々使っていた同商品が壊れたため、二代目の購入です。一回のポンプでしっかりと入るし、何か作業をしなくても英式と米式の両方にそのまま使えるのが便利です。